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クラウドファンディングプラットフォームをCAMPFIREからShootingStarに移し、再度開催資金の支援をお願いすることになりました。みなさまのご支援をよろしくお願い申し上げます。

忘れられた30年前のアマチュア作品を現代の写真ファンに語り継ぎたい!【声かけ写真展@大阪】

shootingstar.jp/projects/2167
キャンプファイヤープロジェクト「忘れられた30年前のアマチュア写真を、現代に語り継ぎたい!【声かけ写真展@大阪】」はCAMPFIRE側によって取り下げられました。

声かけ写真展は引き続き実現に向けて尽力してまいります。ご支援をよろしくお願いします。
第2回声かけ写真展の開催に向けて、クラウドファンディングを開始しました。
camp-fire.jp/projects/view/120…

次回開催予定地は、大阪です。
2016年11月17日いっぱいまでに目標額を達成しますと、実現のために動き出せます(冬休みあたりを予定)。

みなさまのご支援をよろしくお願いします。
第一回声かけ写真展は大成功のうちに完走しました。
来場いただいたみなさま、参加作家のみなさまに感謝いたします。
みなさまのお陰で、社会に大きなインパクトを与えることができました!

撮影に至る背景、その後の影響、被写体との関係を写真作品で語れるのが声かけ写真です。

この力のあるアート運動、声かけという文化の波及にむけて、
第二回声かけ写真展の参加作家を募集しております。

よろしくお願いします。

The first Koekake Exhibition(2016 May 4-8) has been finished successfully. We would like to thank you for visiting and/or contributing works. That made great social buzz!

We know that Koekake is the certain way to tell story how to build familiar relationship between children and adults outside of the family.

Let us have the next exhibition (Not on the web but real gallery) to prove that artistic movement : contact us to contribute your own Koekake works!

Thank you.
おまたせしました!

声かけ写真展、会場と日程が決まりました!!

20世紀末期の声かけ少女写真文化が5日間だけの大復活です。
ぜひともスケジュールにチェック、ご来場を!

展示名:声かけ写真展
場所:IID 世田谷ものづくり学校
154-0001東京都世田谷区池尻2-4-5 3階2-A教室
日時:5/4-5/8 午前11時~午後18時(初日12時OPEN予定、最終日15時CLOSE予定)

入場料 : 1000円(小冊子1部つき。この小冊子を提示すれば途中入退場OK)
※中学生以下入場無料

参加作家(五十音順) : 青山静男、蛆雅恵、どんちゃん、その他

会場となるIID 世田谷ものづくり学校の公式サイトに紹介ページができました!!
setagaya-school.net/Event/1585…

webフライヤーも合わせてどうぞ。
koekakephoto.strikingly.com/
写真展の準備状況です。

作家さんの参加受付を締め切りました! みなさまご協力ありがとうございました!

現在、寄せられた5ケタの枚数の写真から展示作品を絞り込み、最終調整に入っております。

展示会場、日程など正式発表まで今しばらくお待ちください!
2016年5月、東京にて開催予定の「声かけ写真展」のコンセプトと開催情報をお伝えします。現在、開催日程の調整中です。20世紀終盤に写真趣味の一 ジャンルであった少女声かけ写真から著名作家、傑作を回顧紹介します。あの当時に活動されていたフォトグラファーさま、ひさしぶりに集まりませんか。dA アカウント取得後、Notesにてご連絡ください。

※'kiguda'は本写真展のアカウント名です。システム上、各deviantエントリに'by kiguda'と表示されますが、各写真はエントリ内で別途記載する通り、それぞれの写真家による著作物です。
日本のポップカルチャーでは、かわいいものが重視されます。
小動物とか、こどもとか。

でも2016年現在、
描かれたフィクションのかわいい女の子キャラクターは人気ですが、
現実の女の子はどういう扱われ方になっているか、と考えると
あまりにフクザツです。

かわいいだけではダメで、
アイドルだとか、なにか特別な肩書きで包んで、
ステージに上げないと、
わたしたちは視線を注げないらしいのです。
何がわたしたちの視線をくもらせてしまったのでしょうか?

1970年代、1980年代、1990年代くらいまでのことを思い出します。
当時の若者の間では、
描かれた女の子と同じように、
現実の女の子に接することがふつうに行われていました。

これから始めるプロジェクトは、あの頃をみんなに思い出していただくものです。
テスト。はじめてのエントリです。

これから始まるプロジェクトの告知をしていきたいと思います。